会社概要    味花美    商品案内│   │ご注文について│   │お問い合わせ
カテゴリ別におすすめ商品をご案内しています



  お知らせ /&会社沿革

ご注文のお客様、先払い(代引き・銀行/郵便 先振込)とさせていただいております。
なにとぞご了承ください。
             

平成26年10月08日
  味花美移転し、リニューアルオープン。
平成24年05月01日
  ホームページ開設。
平成23年10月01日
  池田有司が社長に就任し、同時に池田利夫が会長に就任。 新体制でスタートしました。

平成22年
  磯部塾(磯部理念に基づくよい食品作りの会)に入塾。
  ** 磯部理念…グルメでも健康食品でもない「ごくふつうの食品」の質を上げるための指針。
平成18年10月1日
  池田有司が専務として営業統括。
平成14年4月
  食品関連業部会長として、大曲名物「食品発掘交流会」など、商工会議所事業の活動に尽力。
平成08年12月20日
  都市計画により、直営店舗 池田珍味店・味花美 新装オープン。

昭和63年06月
  秋田営業所を秋田市泉字菅野(現:泉北)に移転。 同住所に賃貸住宅併設。
昭和55年10月01日
  秋田市仁井田二ツ屋に、秋田営業所を開設。秋田中央・県北地域のスーパーなどをサポート。
昭和51年09月15日
  大曲栄町(現:大仙市大曲栄町に本社移転。
昭和49年11月01日
  有限会社池田珍味店に改称。
昭和46年07月15日
  大曲中通町(現:大仙市大曲中通町)に直営店を開設。
昭和35年09月13日
  池田利夫が上大町(現:大仙市大曲上大町)で創業。
Pet”シリーズ
以前勤めていた会社で出張員だった『池田(有)』が考案。
・電車に乗っても引っ掛かって落とさなくていい、車に乗っても
  取り出しやすいそんな『形』を探し求めた末に辿り着きました。
・そんな商品だから、交通機関にかかわるお店、道の駅、
  駅のコンビニNEWDAYS、高速道路 SA 、PA、空港売店
  でしか販売しておりません。


  スティック”シリーズ
放浪して歩くのが得意な『池田(有)』が考案。

・ カバンの中にひょっこり入れられるのがいい
・ 見た目より多く入っているのがいいと商品化へ向かって動く
  のですが、「商品の袋詰め作業が相当困難だ」という壁に
  ぶち当たり、アイテム選定には今でも苦労しています。
ほかにも
・ 商品を取り出しにくい
・ 切り口を2箇所にする
・ 切り口が見えづらい
・ 切り口にマークをつける
などの改良を重ねて、現在一部量販店、コンビニ、商店などで
販売していただいております。
 


   
   
”花さかな”
 シリーズ
秋田県中仙町小松様の減農薬、減科学肥料のあきたこまちと
秋田県雄物川町佐々木麹本店様の自家製あきたこまち100%の麹で
20時間かけて甘酒をつくり、さらに
山形県天童市テンスイ醤油様の丸大豆醤油と
山形県東根市壽屋寿香蔵様の完熟梅の砂糖漬けシロップと
岐阜県加茂郡白扇酒造様の乙類・常圧蒸留焼酎を配合して
たれを作ります。
これにするめを漬けたのが”花寿るめ”

「このたれ、するめより魚の方が絶対合うよ!」という家内の一言で
始まったのが”花さかな”。

実際にやってみたら、これが実に美味しかったのです。
切り身にした魚をたれに漬けて、殺菌ボイルしてみると、
 ・身が柔らかくなりすぎる 
 ・魚が一度吸い込んだたれを逃がしてしまう・・・などの問題が生じて
しましました。
試行錯誤の末に、たれに漬けた魚の表面を、バーナーで1枚1枚炙り、
それから殺菌ボイルすることに。
この方法だと魚の表面に膜が出来て、一度吸ったたれを逃がさない
ようでした。
食感もやわらか過ぎず、ようやく商品化となりました。

漬ける魚は地元の市場及び青森県上北郡横浜町からの産地直送品の
「生の魚」 ※
冷凍は使いません
さらに「この甘酒売ってたら、絶対買う」と息子に言われて甘酒も販売中。
全てが手作作業で、原材料も含めて、全てに食品添加物を使用して
いない安全な商品です。
 


 

“ヒメ”シリーズ

2015年パッケージデザイン
リニューアル
ヒメ”シリーズ
秋田を代表する万能調味料「味どうらくの里」を北海道の製造工場に
送って作ってもらう当社オリジナルの特注品です。
当初は『おみやげ用に』と思って作ったのですが、自家需(ご自宅用)
として買っていかれる方が多いようです。

花喜(かき)ピー  →
池田珍味店は豆屋から始まった会社だから、豆にはうるさい。
現在、原料で取り扱うバターピーナッツは千葉産のみ。
しかも、生産者から直接仕入れしています。
このピーナッツと少し辛味のつよい柿の種を贅沢に配合させたのが
“花喜(かき)ピー”。
この商品は本当にお褒めのことばをよくいただきますが、千葉県産の
ピーナッツは美味しい物だけに取り扱いも非常に難しいというのが現場
の意見です。劣化の速度が著しいのです。
万一マズイ物に当たったら、即交換いたします。
花喜(かき)ピー

※ウンチク
  いかの漁獲量は年間330万トン。その3分の1が日本人の口に入っています。 日本人はいかが大好きです。
  その証拠に魚類消費量の第1位がいか、2位がまぐろ、3位が鮭です。






注文書(ご自宅用)印刷

 送料クール便
 
北海道産昆布の粉末をかためて、とろ ろ昆布を巻き付けました。昆布には、ビタミン・ミネラル・ヨード等が豊富に含まれているので、現代の食生活に不足しがちな栄養源を手軽に補助できます。
 
あたりめソフトにロールを掛けて、さらに食べ易くしています。
 
いかの旨みを引き出す味付けをして、乾燥は少なめにすることでソフトで食べ易いアタリメに仕上げています。
 
鯛をわさび味で味付けし、胡麻をまぶしました。食べやすくカットした柔らか仕上げのおつまみです。
 
えびの皮をむき、ピリ辛味に仕上げました。噛めば噛むほど香ばしさが口の中に広がります。
尻尾まで美味しく食べられます。
 
ドライフルーツ5種類を食べ易くカットしております。シリアル・ヨーグルト等のトッピングにもお使いいただいてます。
 
北海道近海で水揚げされた新鮮なするめいかを厳選し、即日速やかに加工処理、または凍結している為、良質の鮮度保持に好条件の元製造・管理をしています。さきいかにイカ墨を加えることでコクが増し、まろやかで口当たりが優しく仕上がっています。
いか本来の素材の旨みと、イカ墨独自の風味がバランスよく調和したさきいかです。
 
肉厚のいかを強火でふっくら焼き上げ、ふんわりした見た目と柔らかい食感に仕上げました。燻製の香りとさきいかの風味がとても合います。
 
厳選したそら豆を使用し、硬さのムラを極力抑えました。
カレーのスパイシー感とビーンズのほんのり広がる甘さが絶妙のマッチングです。
 
きすを直火で焼き上げ、ふんわりとほぐしをかけた柔らかい触感のおつまみです。

帆立貝(半成貝)の柔らかい特徴を生かした製法でソフトに仕上げ、遠赤外線倍焼機で焼き上げています。
 
柔らかく煮上げたかつおの角煮に、チーズをのせました。
 
もみじのようなタコの足を甘酸っぱく仕上げました。
日本酒、焼酎にピッタリの商品です。
 
さかなの旨みを引き出す"天日干し仕立て"の食べ易いスティックタイプ。
小骨や背びれが入って、カルシウムも豊富です。
   
                        
 
ギフトのご案内

 左の画像もしくはこちらをクリックして下さい


           箱詰めは、贈答用やブライダルの引き出物として大好評です。
ギフト商品は遠方からのご利用客も多く、長い間ご愛顧いただいております。
県内だけでなく遠方では東北、関東をはじめ東海、上信越、四国からもお買上
げいただいてます。 
                       注文書(ご贈答用)印刷
              
                        送料クール便   




    ▲ページ上へ戻る





copyright(c)  Ikedai_Tinmiten Co.,Ltd. 2012 All rights reserved.